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<ミニシンポジウム> 『命輝く医療とは』 〜「生き方」が呼び覚ます自然治癒力〜」
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「スピリチュアルな病に対応する心身法と統合医療」 |
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内容:追ってお知らせします |
10時〜10時50分
「看護に生かすアユールヴェーダ」 |
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内容:追ってお知らせします |
11時〜12時
「統合医療実践に向けて」 |
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内容:追ってお知らせします |
司会 長堀 優先生
13時〜13時50分
「命輝く医療」の今後への二つの希望 |
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「命輝く医療」の今後への二つの希望 大門正幸(中部大学教授) 本発表では、当学会で開催された二回の「命輝く医療とは」シンポジウムに参加した聴衆としての視点から、期待とエールを込めて、「命輝く医療」の今後の方向性について、二つの希望を述べたいと思います。 二つ目の希望は、「意識の力」にこれまで以上に焦点を当てることです。これまで行われてきた膨大な研究は、心のあり方、いわゆるスピリチュアリティが、免疫機能や内分泌機能といった身体機能に大きな影響を与えること、心身両面の様々な疾病の罹患率と大きな関係があることを示しています(先行研究のまとめとしては 、 Koenig 2008参照)。そして、身体に正の影響を与える心のあ |
14時〜15時
「自然治癒力」事例報告 |
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「波動テスト」 未病状態を診断するにはその前提として、自覚症状の有無にかかわらず、疲労、ストレス、冷え、肩こり、自律神経、心配、いらいらなどの評価判定が必要である。従来は主観的にしか判断できなかったこれらの項目を判定するために、診療に波動機器と呼ばれる装置の一つであるQuantum Resonance Spectrometer(以下QRSとする)を取り入れている。また、この装置を使うことで、症状として現れる以前の状態(いわゆる未病)を捕捉することもできている。QRSはアメリカ人医師、アルバート・エイブラムス(Dr.Albnert Abrams・1863〜1924年)が腹部打診法の研究の中で発見した現象(ERA=Electronic Reaction of Abrams・エイブラムスの電子反応と呼ばれている)を原理とする装置で、病気や症状の物質的側面より非物質的(波動的)側面を評価、調整することに優れた装置(医療器未承認)である。1998年の開業以来、QRSでの診療を柱とした予防医学を実践している。QRSを使用したテストの概要と具体例をあげて解説する。 |
15時10分〜16時10分
愛ある統合医療とは |
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西洋医学への信頼は揺るぎないものがありますが、実地医療の現場では、純粋の科学では割り切れないことに遭遇することもすくなくありません。多くのがん患者さんの死に接するうちに、私は医師としての自分の無力さ、そして医療を超えた生命の神秘性を強く感じるようになりました。”旅立ち“に臨む患者さんたちの愛や勇気から、人生において何が必要かを教えていただいたように思います。そして、心の持ちようが、病気の経過や身体に大きな影響を与えているらしいということを感じるようになりました。 |
16時20分〜17時
音楽療法 ボディーワーク「ありがとうのうた」 |
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内容:追ってお知らせします |
○8月29日(日)
9時〜10時30分
〜「生き方」が呼び覚ます自然治癒力〜総合パネルディスカッション |
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内容:追ってお知らせします |
